ミャンマーの牛肉の料理

北区に仕事場が引っ越す前は、新宿の神楽坂あたりでした。早稲田方面に足を伸ばすと、ミャンマー料理のお店があり度々ランチを食べに行ってましたが、移転か閉店かしたようで、もうお店はなくなっていました。

そこでいつも注文していたのが、アメダーヒンという、牛肉をカレー味で煮たか炒めたか、したもの。

先日、グループ会社のミャンマースタッフと話す機会があったので「アメダーヒンがおいしかった!あれは、どうやってつくるんだろう」とはなしたところ
「アメダーは牛肉、ヒンは料理、という意味です」と教えてもらいました。

牛肉の料理をミャンマー語でアメダーヒン、ということだけが分かりました。

どこかで、なんとかして、もう一度食べたいと思います。